心地とインターフェース

AIレトロ

メモ: AIレトロ。画像生成AIの少し古いモデルに特有の、少し不穏で、曖昧で、夢のような画像の質感に魅力を感じる、という話。おもしろい。 「エモい」という言葉が流行りはじめた頃に TaiTan が、この言葉は「いずれ自分たちはこの瞬間を懐かしく思うだろう」というメタ視点を内包した感性である、と説明していた気がする(他の人だったかも)。似たような話で、最近は「やがてこの雰囲気が懐かしくなるんだろうな」という視点を持ちながら暮らしている気がする。

webアクション

悔シコ係長

メモ: 溢れ出るメムメムちゃんみ……! この作者のギャグがめっちゃ好きだ〜