ezeroms.com

Writing

  • Diary
  • Column

Photos

  • Smile
  • Jampai

Works

  • Creative

Library

  • Clips
  • The shoulders of Giants
  • Media coverage

About

  • Me
  • Here
  • Contact
  1. Writing
  2. /Diary
  3. /Feb 22, 2025
リンクをコピーしました

Feb 22, 2025

鳥の言葉は君にもわかる 世界で初めて「シジュウカラ語」を解明した動物言語学者・鈴木俊貴さんインタビュー

自然科学鈴木俊貴

Related

Dec 7, 2025

トノサマガエルはスズメバチの毒針に耐えることを解明(神戸大学) 神戸大学大学院農学研究科の研究により、トノサマガエルがオオスズメバチを含むスズメバチ類を、毒針で刺されても捕食できることが実験で確認された。 捕食実験では、カエルは刺された直後も捕食行動を継続し、麻痺・衰弱・死亡といった影響は観察されなかった。 この耐性は…

Nov 12, 2025

オタマジャクシの時期がない「新種のカエル」を発見 タイの森林地帯で発見された新種のヒキガエルは、卵を外部に産み落とすのではなく、メスの体内で発生を進め、オタマジャクシ段階を経ない子を直接出産するという、極めて珍しい繁殖様式を持っていた。 カエルやヒキガエルは「水辺に卵を産み、オタマジャクシとして成長する」というライフサ…

Aug 10, 2025

「飛ばないテントウムシ」でアブラムシを防除。天敵農薬を圃場に定着させる試み(マイナビ農業) アブラムシは作物に害を与える害虫で、甘露が原因ですす病などの病気も引き起こすため防除が重要。一方、テントウムシ(ナミテントウ・ナナホシテントウ)は幼虫・成虫ともアブラムシを捕食し、成虫は1日で約100匹を食べるほどの捕食力を持つ…

Jun 1, 2025

京大クジャク同好会インタビューがめっちゃおもしろい。大学という世界の豊かさを感じさせる。 京大クジャク同好会インタビュー#1 「え、本物だ!」「なんで大学に?」京都大学に突然現れるクジャクの正体とは…きっかけとなった“12年前の出来事” 京大クジャク同好会インタビュー#2 「新歓でニワトリを捌いていて…」現役京大生が明…

Dec 2, 2024

三毛猫の毛の色決まるしくみ、ついに解明 黒か茶か決める遺伝子発見

Nov 13, 2024

アスファルト上で死ぬカマキリ、寄生虫に操られていた 京大など解明(毎日新聞)